2019/10/21更新しました
どーもイッポです。
ポーカーの遊び方をさらっと解説していきますね。

イッポって
ポーカー強いの?
はい、そりゃもう子供たちにカモられますよ。www
弱くても、ルールの説明ぐらいできるんですぅぅぅ。
では、いってみよー。
ポーカーに使うカード
52枚のカードとジョーカー1枚を使います。
ポーカーのルール&遊び方
ポーカーの中でも有名で簡単な「ドローポーカー」を解説していきます。
1人・10枚から30枚のチップを使ってかけをするトランプゲーム。
チップが無ければ、小分けのお菓子類を使っても面白いですよ。
2回チップをかけた後で手札を見せ合って、組み合わせが一番強い人が総取りできます。
うひょーー。
①親と子を決める。
②チップを人数分10枚から30枚ずつ均等に配る。
③ゲーム開始時に、チップを各自1枚・参加料として場に出す。
④親役の人は1人5枚ずつカードを裏向きに配り、残りは山札にする。
⑤配られたカードを相手に見せない様に確認する。
⑥親は左隣の人から、時計回りの順番でチップを出すか聞きます。
⑦この時、チップを誰も出さなかったら、カード配りからやり直し。
⑧親の左隣の人から、1回目のチップをかけます。その時にコール、レイズ、ドロップを宣言します。
コール | 前の人と同じ枚数のチップをかけます |
レイズ | 前の人より多くのチップをかけます |
ドロップ | 自分の手札で勝てないと思ったら、ゲームをおります |
⑨レイズが1人になるまで、賭けを進めます。誰かがレイズして1週する間に他の人がレイズしなければ、1週目の賭けは終わります。
⑩親の左隣の人から順番に、自分のいらないカードをドローします。
自分のいらない手札カードを、山札と交換する事。
交換枚数は1枚から5枚まで自由。
⑪1週したら、さらにもう1週続けます。その時に1人を残して全員ドロップしたら、残った人の総取りです。
⑫これを繰り返し、残り2人となったら対決です。カードを見せ合い強い人の勝ち。

結構覚える事多いなぁ
ですね。そんな方にはこの方法がオススメ
①親と子を決めるて、チップを配る
②チップを1枚出す。
③親の人は1人5枚ずつカードを裏向きに配って、残りは山札にする。
④親の左隣の人から順番に、自分のいらないカードをドローする。
⑤3回カードをドローした時に一番強い人の総取り
ポーカーのカードの強さ
カードは強い方からA・K・Q・J・10・9・8・7・6・5・4・3・2の順です。
ジョーカーはオールマイティのカードなので、すべてのカードの代わりとして使えます。
強さ | カードの役名 | 組み合わせ方 |
最強 | ロイヤルストレートフラッシュ | 同じマークで、10・J・Q・K・Aが5枚の最強の組み合わせ |
↓ | ストレートフラッシュ | 同じマークのカード5枚、数字の順番に並んだ組み合わせ |
↓ | フォーカード | 同じ数字のカードが4枚そろった組み合わせ |
↓ | フルハウス | 同じ数字のカードが3枚と2枚の組み合わせ(3カード+1ペア) |
↓ | フラッシュ | 数字がバラバラで、同じマークのカードが5枚そろった組み合わせ |
↓ | ストレート | カード5枚の数字が順に並ぶ組み合わせ。 マークはバラバラでOK。 |
↓ | スリーカード | 同じ数字のカードが3枚の組み合わせ。 |
↓ | ツーペア | 同じ数字のカード2枚セットが2つある組み合わせ。 |
↓ | ワンペア | 同じ数字のカード2枚が1つある組み合わせ。 |
最弱 | ブタ | なにもそろって無い5枚のカード |
ブタで勝ったらキモティーーー。他の人は顔真っ赤でしょうね。www
こんな感じですね。
まったねー。
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