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オススメのアニメ【図書館戦争】

【アニメ】 見なきゃ損!おすすめアニメ

2019/12/21更新しました

こんにちは、イッポです。

40代のオサーンですが、アニメ、マンガなどサブカルチャー大好きな人間が見て面白かったアニメをご紹介。

あくまでも、イッポ個人的に面白かったという観点からなので、万人受けするかはわかりません。www

でもまぁ、たぶん面白いと思いますよ。m(__)m

かなりの量のアニメを見て、毎日楽しんでいるのですが、最近娘からの視線がイタイ。

う~ん。どうしよう。

まっ。そんなこと言ってても始まらないので、いってみよー。

お前、よく結婚できたなwww

お、おうぅ。奇跡かもな・・・。

そんなこと気にせず、いってみよー。(*^_^*)

図書館戦争

このアニメは「図書館戦争」シリーズ小説からアニメ化されてます。原作の小説もかなり面白いですよ。

【小説版はこんな感じです】

『図書館戦争』シリーズは、公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる法律として「メディア良化法」が成立・施行された架空の現代日本を舞台に、不当な検閲から「本」を守ろうとする図書隊員たちの戦いと日常を描いたエンターテインメント小説。現在までに『図書館戦争』『図書館内乱』『図書館危機』『図書館革命』の4巻に加え、スピンオフ小説『別冊 図書館戦争I』『別冊 図書館戦争II』が発売され、シリーズ累計は125万部を超えています(2008年8月現在)。

出典: 有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争制作委員会
図書館戦争はこんな感じのアニメ

全12話+未放送1話(2008年頃放映)

図書館戦争MAD

2019年。元号が昭和から正化に変わった架空の日本での話。公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる『メディア良化法』の成立から30年が経ち、メディア良化委員会と図書隊が抗争を繰り広げる日本。

念願の”図書隊員”として採用された笠原 郁(かさはら・いく)は、自分の両親に、図書隊の中でも危険の伴う防衛員志望だとは内緒のまま、訓練を毎日を送っていた。郁は高校時代、書店でメディア良化隊員に本を奪われそうになったところを、一人の男性図書隊員に救われたことがある。その「正義の味方」に憧れ、顔も憶えていない図書隊員を「王子様」と慕い、自分も図書隊に入隊して本を守ることを決意した。

やがて、抜群の運動能力と情熱が買われ、郁は、エリートによる精鋭部隊である”ライブラリー・タスクフォース(図書特殊部隊)”に配属されるのだが……。

笠原 郁(かさはら いく)

出典:pds8.egloos.com

図書館戦争のヒロインです。ちょこっと背の高めで運動神経抜群の女の子です。高校三年生の時に良化隊員たちに本を奪われそうになったところを、謎の図書隊員「王子様」に助けてもらい、その王子様にあこがれて図書隊に入隊しちゃいます。運動能力は抜群で他の男性隊員とも引けを取らないぐらいです。

性格は優しく仲間思いで、超純粋。恋愛に対してはメチャ不器用&純情なのです。笠原さん、可愛いですよ。(*^_^*)

一言でいうと「熱血バカ」しょうか。(22歳・身長170cm)お酒にはとて弱いです。とても魅力的なヒロインですね。

笠原の声優さんは「進撃の巨人」アルミン役の井上麻理奈さんです。

堂上 篤 (どうじょう あつし)

出典:@anime_eigaLOG

図書特殊部隊に所属する堂上班の班長さん。笠原の直属の上司です。訓練生時代から笠原からは教官と呼ばれており恐れられています。「怒れるチビ」の異名を持っています。(27歳・身長165cm)

性格は外見のまま真面目で実直です。特殊部隊内では真面目さをネタにいじられることも多く、限度が過ぎると上官でも部下でもあほか貴様ら!と怒鳴り飛ばすなど豪快な性格でもあります。仏頂面でいることが多くほとんど笑うことはありませんが、わざとそういう顔を作っているときもあります。意外な一面も持ち合わせています。

堂上篤の声優を勤めるのはログ・ホライズンで直継を演じた前野智昭さんです。

小牧幹久  (こまき みきひさ)

出典:@anime_eigaLOG

小牧幹久は堂上班の副班長。笠原の上官で、堂上の同期です。図書大学校卒業後、笠原が高校時代に王子様に助けられた一件の真相を知っている人物の一人です。この小松君は好い奴ですよ。27歳・身長175cm

温和な性格ですが「笑う正論」と言われるほど、いつでも正論を他者にも自分にも厳しく突きつけている人物です。笑い上戸で、時には暫く笑って帰ってこれなくなることもあります。(*^_^*)笠原にとっては優しい上官で、アドバイス役や相談役といった役目を受け持ち担当。

柴崎麻子  (しばさき あさこ)

出典:t2.gstatic.com

柴崎麻子は笠原と同期で同じ寮のルームメイトの女性で所属部署は業務部です。仕事は武道派の笠原たちとは違いカウンター業務がメインの部署になります。クールな感じがステキ。あだ名は「情報屋」。22歳・身長157cm

かなりの美人さんで柴崎のファンは多数存在しますが、本人は外見や仕事用に作っている柴崎というキャラクターによってくる人には興味がないそうで、普段は常に猫をかぶっているという性格をしています。m(__)m

性格的には誰に対しても勝気な女性で、自分とは違う裏表のない性格の笠原の事をとても大切にしています。二人のコンビは中々良いコンビ。

恋愛面では奥手なんだよね。外見だけで判断されるのが嫌いなため臆病な感じ。

柴崎を演じるのは声優の沢城みゆきさんです。

図書館戦争 革命のつばさ

こちらは、劇場版です(*^_^*)めちゃくちゃ面白かったです。

『図書館戦争 革命のつばさ』予告編
「図書館戦争 革命のつばさ」予告編

ここから下はネタバレありなのでご注意くださいね。

第1話 我ガ王子様ハ図書隊ニアリ

愛しい本を検問から守ってくれた「王子様」を追って「関東図書隊」に入隊した熱血バカ・笠原郁。鬼教官・堂上の厳しい軍事訓練が続くある日、 市街哨戒へ出た郁はメディア良化隊の検閲に遭遇する!

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会

第2話 図書特殊部隊(ライブラリー・タスクフォース)

ライバル・手塚とともに“ライブラリータスクフォース”に配属された郁。野戦訓練ではクマ、図書館業務では座学不足が郁を襲う。一方、業務部の同期・柴崎は、問題図書を狙う良化隊の不穏な動きに気付いていた。

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会
第3話 小田原攻防戦

手塚からの告白に動揺する郁。検閲の歴史を収蔵した資料館が閉鎖──激戦が予想されるヘリ空輸作戦から、堂上は郁ひとりを外す。その真意はどこに…? 傷心の郁を残し、良化特務機関との大攻防戦が幕を開ける!

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会

第4話 図書隊司令ヲ奪回セヨ

小田原攻防戦が終息したのもつかの間、稲嶺基地司令と郁が、良化法賛同団体に拉致された。必死に行方を追う図書隊、そして堂上。郁の機転が功を奏したとき、タスクフォース隊長・玄田が放つ起死回生の一手が光る!

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会
第5話 両親攪乱作戦

郁の仕事ぶりを見ようと、両親が図書館にやってくる。戦闘職種配属を隠していた郁は、タスクフォースの面々に泣きつく。危険な仕事に断固反対の母、成長を試すような父。田舎への強制送還を阻止できるか、郁!?

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会
第6話 図書隊ハ発砲セズ

良化隊がつけ狙う本──『予言書』を回収した郁と小牧。襲撃から逃げるさなか、小牧は、郁と昔の堂上の姿を重ね合わせる。堂上班誕生のエピソード、そして絶体絶命のピンチを切り抜ける小牧の作戦とは。

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会

第7話 恋ノ情報探索(カンファレンス)

図書館に通う青年・朝比奈と仲を深める柴崎。同じ頃、手塚の前に現れた彼の兄・慧。郁を陥れる罠。やがて朝比奈は、柴崎にある困難な選択を突きつける。その真意は何か、そして柴崎の出す答えとは──。

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会

第8話 策動セシハ手塚慧

図書隊の厳しい査問と、隊内の白い目に耐え続ける郁。手塚は、慧が主宰する『未来企画』の企みに気付き、悩む。慧から郁を呼び出す電話が鳴ったとき、すべての事情を察した堂上が動いた──!

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会
第9話 昇任試験、来タル

郁たちに昇任試験が迫る。〝王子様〟の正体を知った郁は大混乱、手助けしようとする堂上にも素直になれない。一方、実技に意外な弱点を抱える手塚。思わず柴崎に試験対策を頼む。それぞれの恋と試験の行方やいかに。

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会

第10話 里帰リ、勃発

良化法を糾弾する美術作品が公開される。その警備に、郁は両親のいる故郷・茨城へ。茨城図書館は検閲への無抵抗を謳い、タスクフォースへの協力を拒む。さらに女子館員の陰湿な嫌がらせを受ける郁──どうなる、茨城県展!?

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会

第11話 死闘!茨城県展警備 

展示作品『自由』を巡り、混迷する茨城県展。闘いを前に、郁は基地の片隅に堂上を誘う。初の実戦への決意を語る郁に、堂上は意外な言葉をかける。日野・小田原をしのぐ激闘――、そのさなか、堂上が……!?

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会

第12話 図書館ハ誰ガタメニ

神回

死闘の末に傷ついた図書隊。世論が逆風となって襲う中、稲嶺はある決意を抱く。カミツレの花言葉を胸に、堂上の快復を信じる郁。いま自分にできること、愛するものを守りぬくこと……。郁たちが見つけた答えとは?

出典: ©有川浩/アスキー・メディアワークス/図書館戦争製作委員会


こんな感じですね。

まったねー。

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